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美味しいものと手作りと、その他もろもろ。
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初めての歌舞伎体験は、二年前のお正月、浅草公会堂での着物で歌舞伎の日だった。
そのとき誘ってくれた友人kokkoちゃんが、昨年末にもまた誘ってくれていた。
行きたい!しかし、プー太郎の私はフトコロも寒く「どうしよう」と少々悩んだ。
そしたら、彼女は松竹の歌舞伎会に入っているので優先的にチケットが取れるとのこと。
「じゃあ2,000円の3階席が当たったら行きましょうか!」ということになった。



そして無事当たったとのことで、久々の歌舞伎、とっても楽しみにしていたのさ♪
「着物で歌舞伎」という字面で、別の友人からは「家庭画報のマダムみたい、かっこいい」とメールが来たので「でもダンナ母の着物だし、チケットは格安だよ」と返事したら「じゃあ私たちで下庭画報という雑誌を作りましょうか」と返信が。だれか座布団一枚あげて!

大島と朱色の帯、帯締めとすべてダンナ母のもので、詳しくないので組み合わせは適当。
母は私よりちょっと背が低くかったけども、なんとか着れないこともないサイズだ。
しかし久しぶりの名古屋帯のお太鼓結びに案の定四苦八苦してしまう。
そういえば二年前も、途中からダンナ母が「も〜、貸しなさい!」と、キッチリ結んでくれたんだっけ。なので、さらに自分で結べなくなっちゃうんだな〜と母のせいにしてみたり。

でも世のおかーはま方、お子様たちにはじれったくても自分でさせましょう、何事も。
後で自分でできなくて困るのは当の子供本人です。




ま、上に道行を着るし、落ちてこなきゃいいや、と適当に結んででかける。
紬は固いので、あまり着崩れもしないから楽でいいのだ。
横浜駅で待ち合わせたkokkoちゃんは、艶やかな江戸小紋に髪を上げ、とってもすてきなおねえさん♪フラガールのときの彼女もすてきだけど、やっぱり着物は格別な気がするな!

午後の部の演目は「奥州安達原」と、「悪太郎」の二部構成。
歌舞伎の内容はこちらで見ていただくとして、子役さんがけっこう重要な役割でがんばっていて、ちょっと泣いてしまった。

しかし私ときたら、途中でお腹が空いてごうごうと鳴りだしてしまい、恥ずかしいことこの上ない。右隣りの席のkokkoちゃんは「イヤホンガイドしてたから気づきませんでしたよ」と言ってくれたが、左隣りの女性には、いい場面なのにいい迷惑だったことだろう。
たいへん申し訳ないことをした。相棒カヲさんに言ったら「だからちゃんと食べてきなさいって言ったでしょ」と、また叱られそうである。



ほんとは、おむすびを買って、始まる前にさくっと食べてしまおうと思っていたのだ。しかしまだまだ正月気分満載の浅草の人出は半端なく、大通りも仲見世通りも牛歩のごとくで、コンビニすら見つからない。しかたなく、最後の綱として会場でお弁当を買ったのだけど、食べる暇もなく始まってしまったの(T▽T)

相変わらずごうごうと鳴き続けるお腹に、kokkoちゃんにもらったグミやらチョコをコッソリ食べて、だましだまし。泣けるはお腹は鳴くはで、大層長く忙しい第一部なのだった。

休憩時間に食べる、これぞ幕の内弁当。
色を見ると薄味っぽく見えるけれど、しっかり味が付いていてご飯が進む。
お腹空いてたから、あっという間に完食。足りないかもと思ったけどkokkoちゃんが柿の葉寿司もひとつくれたので、それもいただき、大満足。

一部の泣ける内容と打って変わり、悪太郎は、しょーもない酔っぱらいの話で、笑って笑って、笑ってるうちに終わってしまった。
今更かもしれないけれど、歌舞伎にはいろんなドラマがあってほんとに楽しいし、役者さんがみんなカッコいいんだな、なんだか。

kokkoちゃんが贔屓にしてる、悪太郎役の市川亀治郎さん。
誰かに似てると思ったら、香川照之さんだ!と、言ったら、亀治郎さんのいとこなんだって。なんだー、似てるわけだね。

そういえば、受付に、昨年中村勘太郎さんと結婚された前田愛ちゃんが、薄い桃色の着物を着ていらして、階段を振り返り振り返り見てしまう。
だってだって、とっても可愛らしいひとだったんだもん。



感動さめやらぬままロビーに出ると、お客さまたちの着物姿にもようやく目が行く。
ひとりひとりじっくりと見せていただきたいくらい、それぞれの着こなしをされていて、ほんとに楽しい。同じ形で縫われたものなのに、このバリエーション。

機能性を考えると普段着としては少し難もあるけれど、着心地もいいし、日本の文化としては廃れて欲しくない。もっともっとみんなが着るようになるといいなあと思う。



帰りは仲見世を通って、ここまできたら浅草観音にお参りしよう!と、行ってみたらすごい行列!!まだまだ初詣モードなのだね!!
しかたないので、参道から手を合わせる。

最後の画像は、人形焼きを吟味するkokkoちゃんの艶姿。
本人の了承を得たので載せてみました。
誘ってくれて、ありがとう。また行こうね!

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歯医者さんの帰りに、お散歩がてら、横浜情報文化センターにある放送ライブラリーへ☆
手塚治虫生誕80周年記念 ATOM展〜アトム 世界、そして未来へ〜
アトムの原画から、新しい方のアニメのセル画の展示や、昔のアトムのアニメ上映されているという。
こりゃー、手塚マンガのファンとしては、ぜひ行ってみなくてはね〜♪

展示室の入口で、実物大?のアトムくんが笑顔で迎えてくれる。
かっわいいな♪
このコ以外の展示は撮影不可だったのだけど、こんな感じ

原画はね、思ってた以上にすんごく細かく描かれていて感動♪
しかもたくさんホワイトで修正された跡が残ってたりして、ナットク行くまで描く!っていうような、マンガ家魂がひしひしと伝わってきたよ!§(>▽<;)§

今現在見ても全然古さを感じないどころか、存在感たっぷりの誰にも真似できないキャラクターたち。
改めて、手塚治虫さんはやっぱりマンガの神さまだよ〜!なんて思ってしまう。

印象的だったのは、鉄腕アトムの人気が出てから手塚治虫さんが不本意に思ってたことがあったこと。

『未来の世界は、技術革新によって繁栄し、幸福を生むというビジョンを掲げているように思われているということです。アトムはそんなテーマで描いたわけではありません。自然や人間性を置き忘れて、ひたすら進歩のみをめざして突っ走る科学技術が、どんな深い亀裂や歪みを社会にもたらし、差別を生み、人間や生命あるものを無惨に傷つけているか描いたつもりです』

上映されてたのを1時間ほど見たけれど、確かに原作からだいぶ離れたかわいらしいお話になってるとこもあって、かなーりおこちゃま向けになっている☆
放映された1963年当時は「もはや戦後ではない」と言われた時代だったというから、多くの人々はただ単に「心優し、科学の子」に、アカルイミライを託したような気分だったのかもしれないね☆
かくいうワタクシも、そうして単純に育ったクチなのだけれど(><;)

80年代に作られたアトムのアニメは、実際に見たわけではないけれど、今回の展示を見た限りでは、そんな手塚治虫さんの考えが反映されているような感じでけっこうオトナっぽくてテーマが重め。
ちょっと見てみたいなーと思った。コレ、放送ライブラリーにあるかしらん。

ハリウッド版のアトムも10月に公開されるらしくてその展示もあったよ。
個人的には、あのヌメッとした肌のCGアニメはちょっと苦手なんだけどなー。
たぶん気になって見に行っちゃうんだろうなー(^^;)

ちなみにワタクシ、ウランちゃんが好きでつ♪
兄妹揃って、ウチの子になってくれないかなー(笑)




先日、浅草下町デート♪したpurinnちゃんのリクエストで、今度は東京ど真ん中「ミッドタウン」&「新国立美術館」に行ってきたよ!

かの黒川紀章さん設計の、国立新美術館、行ってみたいと思いつつもなかなかお尻に火がつかず。
さらにミッドタウンなんて、考えてみたら鳥獣戯画を観に行ったおととしの冬以来で、なんと一年半も前だった〜(笑)

六本木に待ち合わせしたのがお昼だったので、まずは腹ごしらえ♪
ミッドタウンの中のデリで、好きなおかず4種とパンのセットを買って、ビルの中にある休憩コーナーを陣取ってランチ☆

吹き抜けの、公園の緑が見えるガラス張りの内側に、テーブルとイスのセットがたくさんあるの。
ショッピングにいらしたらしい方々も、この近辺でお仕事らしいみなさんも、思い思いにそれぞれ買ってきたものを食べてらっしゃったよ〜。
いいなあ、こういうスペースがあるのって♪





さんざっぱら、ミッドタウンの中をウィンドウショッピングしてから、ようやく美術館に移動。思ったよりもすごく近いのね!

おお〜、この曲線のライン☆すーてーきー!



中に入るとさらにスゴい!
全面ガラス張り+鉄骨だと思うけど、このうねうね〜っとした感じ。
まるで、宇宙船の中に入ったような気すらするよ!
うー、わくわくするっ・・・なんておちゃらけていたワタクシの横で。
友人purinnちゃんは、ひたすら「どーしてこういうデザインが。。。いったいどんなふうにして作ったんでしょうねえ」と、この建物を建てたひとびとに、静かに思いを馳せていたのだった(^▽^;)



彼女は当然、ここで開催されていた「ルネ・ラリック展」が観たかったわけで、もちろんワタクシも観たかったのだけれども。
・・・実は、ワタクシの本当の目的は、ここ↑だったのだー(笑)

巨大な逆円すいの上に、「円形」という意味のロンドというカフェと、3階にはブラッスリーがあって、ガラスのエレベーターで昇って行くのだ☆カッコイー!

夕飯は他に予定があったので、閉店間際のカフェでひと休み。



大好きなチョコレートケーキと紅茶のセット。
集中して観ると、甘いものが欲しくなるのだ(言いワケですね、ハイ)
今度は3階のブラッスリーにも行ってみたいな〜♪

肝心のルネ・ラリック展はね、すごく面白かった。
100年以上前のひとなのに、全然古くないどころか、今でも新鮮!
アクセサリーにコウモリとか枯れた葉っぱとか、選ぶモチーフがフツーのひとの感覚じゃない!だから芸術家なのか(笑)
そしてすごく繊細で、purinnちゃんじゃないけど、当時の職人さんたちがどういうふうに作っていたのか、とっても気になってしまった。

ガラス製品も、小さな香水瓶から大きな花瓶、ガラスの器からカートップまで本当にいろいろあって見応え充分☆
興奮し過ぎて「どのカートップがいい?」「私はこれ!スズメにしか見えないけどツバメのやつ!」とか、勝手に自分のカートップを選んたりして遊ぶ、間違った鑑賞方法を取る二人なのだった(笑)


たとえヘタレと言われようとも、やっぱり暑い季節は、涼しい屋内でウィンドウショッピング&美術鑑賞に限りますなあ☆




こっち向いて?恥ずかしがら〜な〜いで〜♪
・・・イントロから歌えます。ムーミンのうた(笑)

小さい頃から大好きなムーミンが、芸術新潮の特集になっていて思わず買ってしまったのが先月のこと。
東京大丸で「ムーミン展」が開催されると読んで、原画が観られるなら絶対に行かなきゃ!
と、思ってたのに、まだまだやってるもんだとのんびり構えてたの。
で、さあ来週あたり行こうかな〜、なんて調べたら・・・

きゃーっ!もう終わっちゃう!(>△<)


本日バイトを4時にサクッと上がって、観光客をかき分けかき分け速攻JR石川町から京浜東北で東京へ行ってまいりましたよ(汗)

駅から大丸に入ると、お菓子のフロアがあって、ついついフラフラと見てしまったのがマズかったのか、10階の展示場に着いたら、ずらーっっっと入場待ちの行列が!
あまりの混雑に、入場制限してるとな(T^T)

行列ダイキライ&けっこう空腹だったワタクシ、イライラスイッチが入ってしまい、あーもう帰ろっかな、なんて思ったんだけど、イヤイヤ待て待て、原画が見られるのはもうこの機会を逃すとそうないぞ、30分くらいすぐすぐ!と、自分で自分を説得(笑)なんとか列におとなしく並んで、無事に入場できたのだった☆

でもね、待った甲斐あったよ〜♪



むかし読んだ、ムーミンのおはなしの挿絵が、しかもホンモノが、今、目の前にある!
という感動と、一番ビックリしたのは、それらがだいたいみんな10センチ四方にも充たないサイズの、小さな小さなイラストだったこと!
んもうね、ムーミンやニョロニョロたちが、1ミリよりも細い線で描かれていたりするわけですよ!?
5ミリくらいのムーミンとかが居たりするわけですよ!?

みんな絵のガラス面に、思いっきり顔を近づけて観てるから、ふと気がつくと隣りにいるヒトとえらく顔が近かったりして焦る(笑)

そして、ひと場面を描くのに少しづつ違うふうに何パターンも描いてたり「自分の良心に従って描く」、なんだかそんな、トーベの画家魂のようなモノが感じられた・・・スゴいよお・・・(T^T)
とにかく、ひとつひとつがすごく繊細なペン画で、モノクロだからか却って想像力をかき立てる。

ああなんだか無性にペン画が描きたくなった!←すぐ影響されるヤツ(笑)
ムーミンもだけど、小さい頃に読んだ童話のイラストが、ほっとんどみんなペン画だったもんねえ。
ジョン・テニエルの不思議の国のアリスシリーズや、ガース・ウィリアムスのミスビアンカのシリーズ、エドワード・アーディゾーニのエリナーファージョン・シリーズ。
クェンティン・ブレイクのロアルド・ダール作品などなど・・・ね☆

でも、トーベヤンソンがすごいのは、絵描きでもあるけど作家でもあるってとこだなあ!
私がオトナになって、最初に彼女の文章を読んだのは、自伝でもある「彫刻家の娘」や「島暮らしの記録」。
どちらも無駄な装飾のない洗練された文で、でも自然体で、すっかり気に入ってしまったのだった♪

さて。
会場を出ると、お約束通りグッズを扱う売店。
いやはや、食器やら文具やらお菓子やら衣類やら、ぬいぐるみやら色々売ってる!
おそらく絵はがきとかは、もっとたくさん種類があったんだろうなあ、少なくなってるなかから気に入ったのを一枚と、バンダナとクリアファイル、それから図録を買ってきた。
図録には、イラストもたっぷり出てたからほくほくだったんだけど、なんと巻末に、会場でも上映されていたフィンランドにあるムーミン博物館の様子のDVDが付いてたよ☆
ううむ、時代やのう。

いや〜♪満喫しました!
そして・・・やっぱりいつかきっと行く!フィンランド〜♪




先日、友人に誘われてとうとう歌舞伎座デヴューしてきました♪
出しものは「吉野千本桜」。
なんと、坂東玉三郎と市川海老蔵ですよ!?

いやはや、玉三郎さん、圧倒的な美しさと存在感です。
3階席からだから、オペラグラス使わないといまひとつ顔はよく見えないんだけど、もう仕草から何から、ぜんっぜん!違うの!

もともと私、泉鏡花が好きなので、テレビでだけど「天守物語」とか、映画版の「夜叉ケ池」を観て、初めて玉三郎さんの作品に触れたワケですよ☆
そしたら、どちらも「人間ではない美しい姫」の役(夜叉ケ池では人間の女性との二役)で、きれいだな〜〜って思ってた。
それからもう何年経ってる?・・・・ますます美しくなってるし!
ほんっとに!このヒト、実は人間じゃないんじゃ・・・?!と思ったりして(笑)

ちょっと前に、NHKの仕事の流儀という番組で玉三郎さんのストイックな生活をかいま見て、さらに「すごいな〜!」なんて思っていたのだけれど・・・・
実物は・・・・想像以上だったよ〜!

自分がストイックになれないのがわかっているから、ストイックで何かを成すヒトたちには、すごく憧れたり惹かれてしまう私。
後から「・・・私、あんなヒトのご飯作る仕事してみたい!」とつぶやいたら、友人にドン引きされました〜(笑)



そして海老蔵さん。
ゴメンナサイ!!
テレビじゃ色々なウワサが飛び交ってるし、CMにゃ出ずっぱりだし、今どきのお兄ちゃんなんじゃないの〜?くらいにしか思ってなかったのね〜・・・f(^▽^;)
でも、今回のお舞台を観て、マスコミに毒されてる自分に大反省したよ!

玉三郎さんと並んでも、見劣りしない存在感と、キョーレツな眼ヂカラ☆
子ギツネの化身役の、仕草やセリフも面白かったんだけど、中国雑技団ばりのアクロバティックな動きの連続に、思わず身を乗り出し、拍手喝采!
しかもこの方、夜にもお舞台があるんだよ!?
どんだけ体力あるんだ〜!(><;)

子ギツネ海老蔵さんが、宙吊りになって舞台から去って行くラストシーン。
てことは、逆に客席の私たちの方へ近づいて来るわけですよ!!
うわあ〜!!3階席の、しかも左端の特権じゃん!!

さらに、飛んでる海老蔵さんに、ぶわっっ!!と桜吹雪が吹き出してきて、なんとも心憎い演出じゃありませんか〜〜!!§(#>▽<#)§

もちろん、最後に、和紙でできた桜吹雪、いただいてまいりましたよ(笑)



外は暑いし、大興奮してしまったので、喉がカラカラ☆
いつもならどこかでお茶でも、となるんだけど、今回は銀座ライオンで、ビールを1杯♪
エビスのハーフ&ハーフで喉を潤し、先ほどのお舞台の話に花を咲かせる。

そしたら、歌舞伎座は、建て直しが決まっているそうな。
ところどころレトロですごくステキな建物なのに、もったいないな〜と思いつつ、でも、もっといいお芝居ができるように、もっと観やすくなるようになるなら仕方ないのかな。

そうそう、幕間の時間、館内をウロウロ見学していたら、2階に大好きな球子ちゃんの富士山の絵を発見♪
他にも、小林古径や、安田靫彦の大きな日本画も並んでいて、なんだかすっごくトクした気分になっちゃったよ(笑)

そんな大満足の1日だったんだけど、実はこの3階席ね、たったの2500円なの。
友人が、販売と同時にネットで申し込みしてくれて、すぐに売り切れになってしまったそう。そりゃそうだよねえ〜!!
誘ってくれた友人にも、チケット手配してくれた友人にも、感謝感謝です♪

いつかまた、今度は着物で、観に行きたいなあ〜!
でも・・・・夏以外の時期にね(笑)
明けましておめでとうございます。
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今年はどんな年になるかな。
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自己紹介:
日ノ出町「よんふくcafe」のヘタレ店主。
いつもありがとうございます!
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