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美味しいものと手作りと、その他もろもろ。
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以前仕事仲間だった友人が、もうすぐ山国の田舎に帰ってしまうことになった。
じゃあその前に一回飲みに行こうよ、と、友人とカヲさんと約束してた。

この際、昼間っから横浜を散歩するってのはどう?
ということで、横浜でイチバン高い場所で、送別ビールだあ♪

はい、ココはランドマークタワーの展望フロア、スカイガーデンなのでつ。

ランドマークタワーね、今年15周年なんだって!
ワタクシ、その何階か下のバー・シリウスには何度か行ったことがあるんだけれど、実は展望階に登るのは初めてなのだ☆(^^;)
近いところに限って、なかなか来ないもんだよね〜(笑)

で。
夜景はとてつもなくキレイだけど、昼の景色はまた違うんだろうな。。。。
なんて思ってたら。

分速750mのエレベーターで、耳がつーーんとなりながらも約40秒。
あっという間に着いちゃった展望フロア。
大きなガラス窓の外には・・・・

想像以上にとんでもなくスゴい景色が広がってた!




ああ、写真は一部しかうつらないからもどかしいなあ。
ううむ、こういうときこそ、パノラマ撮影がしたいぞ!

これぞみなとみらい、な景色(笑)
遊園地がちーさく見える。



ちょっと左に移動すると、白い平たい屋根の国際展示場と臨海公園。
その向こうに中央市場、その左あたりが、以前参加したアート縁日の開かれたポートハイツ地区。
そしてはるかかなたには、東京の高層ビル群が見える☆



さらに左に移動すると、桜木町駅前。
この画像ではよく見えないと思うけど、駅前にはヒトがたっくさんいて、それこそありんこくらいにしかみえないの☆

思わず「ふ。ふはははははは!見ろ!ヒトが虫のようだ!」と、ムスカのセリフを口走ったら、アニメを観ない友人たちには、まったくスルーされる・・・ちぇっ(T^T)
でも、ジブリ好きなヒトだったら、きっとココへ来たら絶対つぶやいてしまうハズだと思うよ!

中央を斜めに走る川は、大岡川。
きっと桜の時期は、緑の帯がピンクの帯になってキレイだろうな♪
京浜急行が、赤い細い毛虫みたいに移動して行く。

もう少し左上の、緑のあたりは南区かな。
いやはや、とにかく意外に遠くの方まで見えるので、ビックリした!
そりゃそうか、横浜のどのあたりからも、たいていランドマークタワーって、見えるんだもんねえ。



そして、左下の道が、ワールドポーターズ方面に渡る汽車道。
まっすぐ広い道は、関内・石川町へ抜ける本町通り。
その先の緑の多いところが、山手地区だね☆

右奥には、いつもあんなに広々と感じる横浜スタジアムも、こんなに小さく見えてなんだか不思議な感じだ。




こんなに楽しめると知ってたら、もっと早く来たんだった(笑)
今度は冬の平日の午前中、富士山が見えるだろう日をねらってきてみようかな♪

入場料は、通常大人1000円なんだけど、今回は「ティータイムセット」1500円っていうチケットを購入。
展望フロアの入場券と、なんと、B1のロイヤルパークホテルのカフェ・フローラのケーキセットが付いてるのだ!!

展望フロアを堪能した後、エレベーターで下りると5階に着くので(5階にはレストランフロアがあるので、きっと帰りに寄っていただきたいのね)、乗り換えて1階へ。そこから階段を降りてやっとカフェにたどり着いた(笑)

カフェの窓の外には、ドッグヤードガーデンが見える。
なるほど、ココはランドマークタワーの根元部分なのね☆

ケーキは日替わりらしく、このときはパイナップルチーズケーキで、程よく濃厚でおいしかったよ☆
飲み物はコーヒーか紅茶か選べるの。
紅茶は、ちゃんと茶葉が入ってるポットサービスで、けっこうおいしいお茶だった♪

居心地よくて、のーんびり☆
ホテルのカフェだから、普通にココでお茶したらサービス料もかかるんだよね。
だから、かな〜りおトクなチケットだと思いまする♪
ランチチケット2000円ってのもあったけど、軽食っぽかったかな。

おまけに展望フロアのカフェの100円割引券もくれたので、それでビールも飲んだわけで、カヲさんに「エライエライ」と誉められました(笑)



そうそう、展望フロアは、9月13日から15日の3日間、敬老の日のキャンペーンで、65才以上のヒトは無料だそうですよ〜!
実は私もまだ行ったことないのよ〜、っていうソコの横浜市民のアナタ!
おじいちゃんおばあちゃん連れて行ってあげるってのはどう?
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またひとつ、横浜の歴史的建造物が姿を消そうとしている。

このエレベーター、きっと横浜市民なら見覚えのある方も多いと思う。
伊勢佐木町の松坂屋の、レトロ調ではなく、まさにレトロなエレベーターだ。

さっきネットを立ち上げたら、こんなトピックが。

「J.フロント リテイリングは24日、横浜松坂屋における百貨店事業を10月26日付で終了すると発表した。業績が低迷しているほか、本館建物の老朽化が進んでいるためだという。
 横浜松坂屋は松坂屋の100%子会社。1864年に野澤屋呉服店として創業した。2008年2月期の売上高は93億9500万円、営業利益は3億0600万円だった。百貨店事業の終了後は低層階に商業・サービス機能を備えた複合施設を建設する予定だ。西館(エクセル伊勢佐木)賃貸などの不動産事業は継続する。従業員はグループ内での雇用を協議する一方、退職金割増や再就職支援なども行う。
 百貨店事業終了にともなう損失は、2008年8月中間決算において損失引当額を30億円程度、特別損失に計上する予定だという。」




この画像は、先日、たまたま伊勢佐木町を通ったとき「そういえばこの建物も古いよなあ、私の子供の頃から変わらないもんね〜」なんて、思い立って撮っておいたものだ。
このアールデコなエレベーターもいつ改装されちゃうかもわからないしね。
なんてのんきに思ってたのに・・・・改装どころか「複合施設を建設」なの!?

この本館と西館は、横浜で残るたった二つの戦前からのデパートで、特に本館は大正10年に建築され、関東大震災、第二次世界大戦の横浜大空襲、戦後の米軍の接収と、幾多の災難を乗り越え、かいくぐって来たとても貴重で希少な建物なのだそうだ。
それが認められたのか、2004年には「横浜市歴史的建造物」に認定されている。
だから、まさか閉店して建替えてしまうなんて思ってもみなかったのだ。

私が子供の頃は、伊勢佐木町は横浜の代表的な繁華街だったと思う。
母は小さい私を連れて、野澤屋と松屋というふたつのデパートに寄って、その並びにあるハリウッドで生地を見たり、そのまた隣りの三好野という甘味屋さんで、安倍川餅を食べたりしてた。残念ながら今は、そのどちらの店もないけどね。

私がおとなになるにつれ、野澤屋と松屋は合併して松坂屋になり、その後、西館が閉館してJRAに。
なんだかだんだん違う街になってきたなあ〜なんて思っていた。
とはいえ、松坂屋前の路上ライブから「ゆず」が誕生したり、マルイ後にカレー博物館が出来て一時賑わっていたのに・・・
結局カレー博物館も撤退し、街はやっぱりさびれる方向に向かっていた(T^T)

かくいう私だって、たまに有燐堂や、もと日進だったユニクロとブックオフと百均のビルに行くくらいだったもんなあ。
たしかに松坂屋で買い物はまったくと言っていいほどしなかったよなあ。
だから「業績低迷・老朽化で危険」と言われてしまえば、もう何も言えないけれど・・・・。
複合施設を建てて、伊勢佐木町の景気が回復するならそれも良しとするけど・・・。

東西倉庫や、スタジアム横にあったストロングビルも、なくなってしまったし、帝蚕ビルも、さらには市役所横のZAIMもさきゆきどうなるかわからないらしい。

来年は、横浜開港150周年。
たしかに開港以来、横浜は新しいものをどんどん受け入れる街ではあるけれど、一横浜市民として、古きよきものも残していく街でもあって欲しいのだ。


引っ越し魔だった亡き母のおかげで、子供の頃は、ヨコハマジプシー(自称)だったワタシ。
小学生の時だけでも、南太田、大岡、井土ケ谷と、南区内の小学校をさすらってた(笑)
そんななので、特に弘明寺〜井土ケ谷あたりは、我が庭のように毎日の遊び場だったワケです。

だから、関西からこっちへお嫁にきた、友人hiromiちゃんが、横浜の街を歩いてみたいと言った時、みなとみらいとか横浜駅とか有名どころじゃなく、ふつーの(?)昔ながらの街に連れて行こうと、まず思いついたのはココだった。

とはいえ、私も最近はほとんど駅を通過するだけで降りたこともなく、どうなっているかなあ〜、と、ちょっとコワイような、楽しみなような(笑)

地下鉄弘明寺駅の改札口で待ち合わせ。
細長い商店街の入口から眺める分には、あんまり変わっていないようで、ちょっとホッとする。(なんだこの感情)

「あ、ココね、昔はレコード屋だったの。んで、ココは文房具屋さんだったのに、変わっちゃったなあ」
「ここは古本屋さんでね〜、子供雑誌の付録だけ売ってることがあって、それが目当てでたまに買ってた」
「おー、不二家は頑張ってるね。あ!!この呉服屋さん全然変わってない!!」
とか、いちいち騒いでる浦島な私に、hiromiちゃんは
「へー、そうなんやあ。ほんま建物も昔っぽいもんなあ」
と、ちゃんと優しく答えてくれるのだったf(^^;)

中には閉まっている店がいくつかあったりしたけれど、でも思ったより地元の人たちが買い物に来ていてけっこう賑わってる。
最近、商店街はどこもさびれつつあるけれど、ココは意外に頑張っている様子で少し安心した。
そういえば、スーパー銭湯も出来たんだもんね♪

突き当たると、弘明寺観音の入口。
ん?なんか違う・・・・

あ!
入ってすぐ正面にあった、小さな祠のような建物がなくなっていて、後ろにあった階段が素通しになってるんだ〜・・・
あれ気に入ってたのに〜ちょっとショック〜。



階段の右下横には、六地蔵さまと、衣を頭から被った優しげな観音様。
なんだかずいぶん細長いんだけど・・・別に画像を伸ばしたワケじゃないすよ(^^;)

本堂に上がってお参りし、せっかくだから一刀彫の十一面観音さまにお会いして♪
前回はたしか、上野の美術館でお目にかかりましたっけ、お久しぶりです。と、手を合わせる。
やっぱりご自宅の方が、しっくりと居心地良さそうですね(#^m^#)

そんなことを言ってる間にも、年配の方々が熱心にお参りにいらっしゃるので、じゃまにならないよう早々に退散。

京浜急行の線路の上にかかる歩道橋を渡ると、緑いっぱいの弘明寺公園。
広くて、春は桜がキレイで、秋はどんぐりがいっぱい落ちてて、ココもよく遊びに来たっけ。
以前はもっと鬱蒼としていた感じだったのに、今は、かなり整備されていて、紫陽花なんかも植わってたりしてた☆



展望台の下のベンチに座って、商店街で買ってきたお弁当を広げる。
ハマケイの焼き鳥弁当♪
ランチをやってるお店もあったけど、せっかくこれから公園に行くし、外で食べる+友人とおしゃべり、って美味しさ3倍増しって感じがするしね(笑)



階段を降りる途中、弘明寺の街並がよく見えた。
左はしにはランドマークも見える。

私が子供の頃の風景と、だいぶ変わってるんだろうな。
この景色も、50年後にはまた変わっているのかな。
そう思うと、シャッターを切らずにはいられなかった。



この街のもうひとつのオススメは、大岡川沿いの桜並木。
今の大岡川は、鴨たちがのんびり水面を散歩して、鯉がゆうゆうと泳ぎ、桜の枝が木陰を作っている。
レンガで遊歩道までできていて、お散歩するにはぴったりだよ。



昔は、特に井土ケ谷辺りの川の水は、近辺に染色業が多かったせいか、紫がかった色水みたいだったし、ニオイもけっこうあった。
柵もこんなオシャレなものじゃなく、コンクリートの固まりだった。
桜の並木だって、記憶にはない。

そんな話をしたら、hiromiちゃんは
「ええ方向に変わっていて、良かったですね」と、言ってくれて、ほんとにそうだな、と思う。
またこのあたりに住んでみたいかも、と、ちょっと思ったものね(笑)

それにしても、hiromiちゃん、まったくもって申し訳ない!
今思い出してみると、まったく案内してるっつーより、年寄りの昔話につき合わせてる感じだったわ〜。f(^^;)




さて、最終目的地は大岡川沿いの手音さん。
今回ものんびりさせていただきました。
そのお話はまた次に♪


昨日は久々のいいお天気でしたね〜!
梅雨の晴間、ってヤツ?
なので、ちょっとココロも晴れ晴れ〜♪単純だけど(笑)
せっかくだから、お弁当をお届けした後、お散歩することにした。

まずは開港記念資料館の「ハリスと横浜」展。

150年前に、初代駐日アメリカ総領事として下田に上陸したハリスが、2年もの交渉の末にやっと日米修好通商条約を締結させた、そのあたりの写真や地図などの資料を中心にした展示で、なかにはハリスをもてなそうと幕府が用意した合計15品もの御馳走からなる「ハリス饗応の膳」の再現写真などもあって、興味津々!

この料理は、吉田町の濱新のご主人が、当時の資料をもとに再現したそうなんだけど、なんつーか。見た目は、かなり・・・地味(^^;)
でも、当時の保存技術とか流通手段とかを考えると、それでもかなり贅沢なものだったらしいのね。
それなのに、ハリスは「当日風邪でお腹の調子が悪くてひと口も食べられなかった」そうな・・・・ほんとかな〜(笑)
んもう、呼んでくれたら私が代わりに食べてあげたのになぁ〜♪(笑)



そんなこと思ってたらお腹空いたので、移動移動☆
日本大通りのイチョウ並木は、新緑の季節だった!!
その足もとには、こんな小さなイチョウの赤ちゃんたちがいっぱい芽吹いていた。



ココも考えてみたら1年ぶりくらいかも♪
新聞博物館のビルにある「cafe de la presse」のランチ。
お、タイのポワレか〜、いいねいいね〜!
グリーンピースのヴィシソワーズ、ミニサラダ、パン、メイン、そしてデザートは薄くスライスしたパウンドケーキ。
薄いけど、けっこう甘かったのでちょうどヨカッタよ。

ん?
なんか足りないな〜・・・。

そうだ!
紅茶かコーヒーって今日は聞かれてない!
なんと、飲みものはつかなくなっちゃったのね!
ココも実質値上げしてるってことか〜・・・・(^^;)
まあそれでも、これで1050円デスから、充分満足満足♪
それに、ランチのポイントカードができてたよ(笑)



おなかもいっぱいになって、後はのんびり帰るだけ。
でももう少し散歩しようかな♪
大桟橋の入口から、遊歩道に上がって、山下公園へ抜ける。
余談ですが、この遊歩道、「山下臨港線プロムナード」って名前が付いてるんだって。知ってた?(笑)



いい香りが風に乗ってきたので、バラ園へ向かう。
残念ながら、もうそろそろ時期も終わりみたいだ。
バラの木の根もとに、花びらが散って王様の絨毯みたい。

すんごく暑くもなく、寒くもなく。
シャツ一枚で過ごせるこの季節がすごく好きだ。


小さな頃から山下公園に行けば、海の上に氷川丸があった。
大人になっても、そこにあるのが当たり前で、いつの間にか気にもとめなくなってたくせに、一昨年のクリスマスに閉鎖が決まって。
「え〜!!氷川丸とマリンタワーのない山下公園なんて!」って、勝手なことを言ってた一市民なワタシだった(^^;)
でも、氷川丸は日本郵船に、マリンタワーは横浜市の経営となり、それぞれリニューアルされるというのでちょっとホッともしていた。

そしてあっという間に2年が経ち、氷川丸がひと足先にオープンした♪

当たり前だけど内部は見違えるほどキレイに塗り直されていて、キャビンの廊下は、狭いけれどまるでイギリスのB&Bの廊下みたいだ☆



氷川丸は当初、シアトル航路の大型客船でもあり、そして生糸などを運ぶ貨物船でもあって「貨客船」とされていた。
この柳行李みたいなのに生糸を入れて、たくさん積んで出航したんだって。



一等船室もこれこの通り、ほんっと狭いけど(笑)ちゃんと洗面台も付いてたりして(しかも今だったらまんま雑貨屋ですかっ?ってくらい)すごくカワイイ!
かのチャップリンや、宝塚の皆々様もご利用になったそうな♪
いいな〜!こんな部屋なら泊まりた〜い!!って思ったよ。



フランス人のデザインによる客室や天井や階段。
こんな感じでアールデコ☆
ああどこもかしこもステキ!
友人と一緒に、写真を撮りまくる(笑)
階段上の鉄柵には、名前を頂いた「氷川神社」の紋章がさりげなく入ってるのがまたステキ♪



一等船客用の喫煙室の横に、お客様がくつろいでいる間お子様方を預かりますという「児童室」という部屋があって、そこの壁にこのような可愛らしい絵がたくさん付いているの!
船が出来た昭和5年当初からあるというだけに、絵に描かれているコドモたちはみんなその頃の日本そのまんまって感じでほほえましい(^^;)




そんな貨客船としての華々しい活躍の後、戦争が始まって、氷川丸も否応なくそんな嵐の中に巻き込まれていったわけで・・・(T^T)
戦時中は海軍の病院船にされたり、戦後は引揚船として多くの日本人を乗せて帰ってきたり、その後は北海道航路で食料品や石炭を運び、戦後の食糧難を支えましたんだって。
その頃は毎航、配給物資以外の品を運ぶ人々がいっぱいで、新聞に「闇船」という不名誉な書き方をされたこともあったらしいよ。

そんなことを改めて知ると、もくもくと、ひたすら働く氷川丸、そしてその乗員たちの気持ち・・・、なんだか胸が痛くなって涙がこみ上げてきちゃった。。。

太平洋横断254回、船客数は2万5千余名。
戦時中3回も触雷されたけれど、日本郵船の大型船では唯一沈没を免れた縁起のいい氷川丸。
引退後は、山下公園で修学旅行生のホテルになったり、結婚式やビアガーデンの会場になったり、シアワセな老後、って感じを過ごしていたんだね。

リニューアルして、またお客様を迎え入れられるようになって、氷川丸もきっと喜んでるんじゃないかなあ、なんて思ってしまった♪

そうそう、他にもね、船の一番上にある船長室や操舵室もカッコいいし、はたまた一番下にある機関室にはでかいディーゼルエンジンがズラリと並んで思わず感嘆の声をあげたり(笑)
食堂のフロアには、当時の食事が再現されてたり、けっこう見どころ満載でたった200円でイチニチ楽しめるよ♪

夕方行ったから、あっという間に閉館時間になってしまって残念だったの。
夏になったらまた来ようね!と、興奮しつつ友人たちと約束したのだった☆
明けましておめでとうございます。
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今年はどんな年になるかな。
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自己紹介:
日ノ出町「よんふくcafe」のヘタレ店主。
いつもありがとうございます!
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